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【イククル体験談】おっさんが人妻・女子大生・女王様と会ってきたら刺激的過ぎた

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出会い系サイトに登録したものの、メッセージを送っても既読スルーされる。会う約束をしたのにすっぽかされる。

本当は出会えないのではないか?と思っている人もいるでしょう。

今回は、私が実際に体験したことを紹介しちゃいます。会える人は必ずいるので、参考にしてください。

イククルでの体験。人妻Iさん(37歳)

イククルでのやり取りから実際に会うまで

イククルの女性登録者で多いのは20代後半から30代。

職業はOL、保育士、看護師など様々だけど、もっとも多いのは具体的な職業を書かず、主婦として登録している人です。素性を書きすぎないのが、ここでリスクなく遊ぶコツでしょう。

私はたまたま休みが取れたので、日中手っ取り早く会える方法として掲示板からお相手を探してみた。

掲示板で気を付けないといけないのは、募集している人のほとんどが業者だということ。

なので、慎重に素人さんを選ぶ必要がある。目星をつけて5人くらいにメッセージを送って、やり取りがまともだったIさんを選んだ。

5回ほどメッセージのやり取りをして、お互いに海が好きだということで意気投合。やっとカカオを交換できました。

そんなやりとりをしてお互いのことを知りながら、テンポよくキャッチボールをしていく。

そして、子供が帰ってくると出かけにくくなるので、早めに会う時間の調整をした。

Iさんとは24時間営業の大型スーパーの駐車場で待ち合わせすることに。

一晩停めておかない限りクレームは言われないし、帰りに買い物もできるし、大人の出会いでは定番の待ち合わせ場所ですよね。

 

待ち合わせたスーパーから車で10分ほどの、JR駅近くのホテルへ移動した。

お手合わせ

ホテルに着いて、持ち込んだペットボトルのお茶を飲みながら10分ほど身の上話。

お互いの家庭のこと、高校の時の部活は何をしていたかなど、軽くあいさつ程度。あまり深入りしないので、Iさんもこういうことには慣れているんだろうと察しが付いた。

Iさんは小学校に通う男の子がいるお母さん。旦那さんとはレスということはなく、週1回はしているらしい。

でも、マンネリ化しているので、刺激がほしくてたまにここで気を紛らわしているとのこと。

順番にシャワーをしてベッドイン。旦那さんはあまりしてくれないということなので、耳たぶを甘噛み。ふぅっと思わず声がでるIさん。

そのあとも耳たぶを弄んであげると、興奮して背中に手を巻き付けてぎゅっと締め付けてくるのがかわいい。

これ以上はあまり書けないけど、ちょっと長めにク〇ニ、四つん這いにして挿入から奥をツンツン、最後は正常位で目を合わせながらそのままフィニッシュ(ゴム有なので)。

前戯多めだったので、Iさんは満足してくれたみたい。しばらくぎゅって抱きついたまま、呼吸が落ち着くまでじっとしてました。

いっしょにシャワーして、待ち合わせ場所に停めたIさんの車まで送っていった。いやあ、Iさん思ったよりエロくてよかったっす。

その後と感想

 

 

最初に会ってから、Iさんとは3回ほど遊んだ。だんだんプレイが過激になって、おもちゃを使ったり、拘束具を使ってみたり、こちらの希望を受け入れて遊んでくれた。もともと興味はあったようで、毎回満足いただけた様子です。

次はコスプレって思っていた矢先にコロナが始まり、お互いに家庭もあるのでそのまま会えず自然消滅みたいになっている。

でも、案外別のパートナーさん見つけて発散しているかもね。

今回は運よくエロい主婦と出会えたけど、いつもこうとはいかず、会話が合わなかったり、プレイがこちらの希望通りにいかなかったりする。

いいパートナーさんに会えるまで、とにかく数をこなしてメッセージを続け、いい人を見つけましょう。

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イククルでの体験。飯パパ探しの学生Nちゃん(20歳)

イククルでのやり取りから実際に会うまで

コロナが始まって20代前半の会員が増えたのはどこのサイトも同じ。

飲食店のバイトができず、収入を失った学生たちがそのまま膝を抱えてお腹をすかせるはずもなく、イククルなど遊びたい男がうろうろしているサイトに目を付けたわけだ。

中にはかれこれ数年エンをしている子もいるだろうけど、そういうセミプロに混じって普通の学生さん、とくに地方から上京してきた子たちが生活費をえるために利用している。

私が今回会ったのは地方から上京してきた大学2年生のNちゃん。

都内の女子大に通っている。どことなくタヌキ顔だけど、不細工でもなく、美人でもなく、普通の女子大生だった。

講義はオンラインが多いけど、その日は用事があって渋谷に買いものに出かけて、休憩しているときに私からのお誘いメッセージを見つけたとのこと。

 

仕事中の短い休憩中だったので、手短かに待ち合わせ場所を横浜に決めて会うことにした。

実は、食事のテンションによってはそのあとも、ということを想定して選んだ場所だった。

お手合わせ

化粧品を買っていたというNちゃんと落ち合って、近くのカフェへ。もっとちゃんとしたホテルのレストランじゃなくてもいいのかなと思ったけど、カフェで軽めがいいとのことなので従った。

後で気づいたのだけど実はこれには理由があって、重い食事を意図的に避けていた。それについては後ほど。

サンドウィッチとホットコーヒーを注文してあらかじめ取っておいた席につく。オンライン授業のこと、地元でどんな高校生活をしていたかなど、最初はNちゃんのことを聞き出そうといろいろ質問したものの、あまり会話が弾まない。

ならばと、大学を出た後なにがしたいかや、学生の間にやっておいた方がいいこと、就職面接で聞かれる定番の質問と答えとか、そんな就活指導みたいな話になった。

これは結構参考になったようで、興味をもって話を聞いたり、こちらに質問したりしてくれた。

とくに、海外出張で金をとられそうになった話とか、パスポートを置き忘れたことに気づいていなかったけど、親切な人が届けに来てくれた話とか、目を見開いて熱心に聞いてくれていたのはよかった。

そんなこんなでコーヒーが冷めるころに、この後友達のところに届け物をしないといけないから、ということでその日は解散。

謝礼を渡してバイバイした。もちろん、コーヒーセットもこちら持ちだけど、高級料理店ではないのでそれは大したことはない。

その後と感想

食事場所として選んだこのカフェは、ラブホまでそれほどの距離ではない。

向こうがお金に困っているならこのまま割り切りに持ち込んで久々に20代と、などとよからぬことを考えたが、まったくそんな展開にならず撃沈。

で、帰りの地下鉄でひとり反省会をしていてハタと気が付いた。

普通なら、おいしいレストランや有名なお店に行きたいと言うはず。あるいは、ホテルの最上階のレストランとか、夜景がきれいな場所に行きたがる。

しかし彼女は軽食がいいと早い段階で言ってきた。これは、会ってみて相手に合わせて変えるのではなく、あらかじめ決められた行動パターンだということ。

彼女たちは、女子大生というブランドを持っている。いわば、引く手あまただ。

1日1人、あるいは2日に1人と会ってお手当を受け取れば、それだけで軽く月収10万は超える。飲食店のバイトで汗水ながして働くより割がいい。

しかし、毎日重たい食事をしていたら体がぶくぶく太っていく。それでは価値がさがるので、軽めの喫茶で済ませて、回転率でカバーをしているのだ。

その中で、素敵な男性や、お金がありそうなパパがいたら、ルーチンメンバーに昇格してさらなる収入をえる。ここでようやく、おしゃれな食事相手として選ばれる。

さらに、その中でもとくにいい人とだけ、ロマンティックな夜を過ごし、さらなるお手当を得ているわけだ。私はなんてバカなんだろう。こんな簡単なピラミッド構造になぜ気づいていなかったのか。

私は最下層のアホなおっさんだったわけだ。

案の定、その後メッセージを送っても既読にすらならない。

私は研究生から、2軍にすら上がれずに敗退したのだった。もう二度と、この年齢層には労力を使わないと誓った経験でした。

後日談。それならばと、エッチは最初から無しで、若い子との会話を楽しんで心を満たすというワリキリデートに切り替えた懲りない私でした。

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イククルでの体験。S女王様(??歳)にいじめてもらった

イククルでのやり取りから実際に会うまで

イククルに登録して出会い系の便利さ、奥深さを知り、それなりに経験を積んでいた俺は、相手を拘束することはあっても、してもらったことはなかった。自分が拘束されたらどうなるだろう、なんて妄想していた。

そこで、困ったときの掲示板で、M男募集しているYさんを見つけてメッセージを送ってみた。

Yさんは以前、SMクラブで働いていたプロの方。お店では数々のオスを泣かせたらしい。いまはお店をやめて、このサイトでチャレンジしてくるM男君を調教して、固定客に仕上げている。

本人曰く、手間がかかる坊やが多くて困る。この仕事は保育士より激務だとぼやいていた。

最初にコンタクトして、調教ではなく体験希望であることを伝え、冷やかしではないということを何回かやり取りしてようやくカカオでのやり取りを許可してもらえた。

 

 

この時点ですでに女王様のペースに持ち込まれて、従僕となっている自分。

でも、支配されるのって、妙に心地よかったりした。

いろいろと質問を受ける間、こちらの性格や素質を読み取られているようで、これから始まる初体験に胸がドキドキだった。

お手合わせ

指定されたホテルについて待っていると、Yさんがやってきた。

怖いお姉さんかと思ったら、ぜんざんやさしそう。でも、シャワーして、レザースーツになって出てきたときには、きりっとしまった表情に。すでに心を鷲掴みにされていた。

始める前にいくつか注意を受ける。リラックスすること。心をすべて預けること。すべての質問に「はい、お姉さま」で答えること。完全に心を掌握されるのがこんなに心地いいなんて、脳がしびれた。

今日はお試しなので、やさしめなんだそう。まずは、X字架に固定される。バンザイ、両足開きという状況に興奮して体の芯が熱くなる。そのまま、鞭で乳首をさわさわ。くすぐったくて体をくねらせていると、バシっと叩かれる。

わきの下、肘、指の先までなぞられる。耳に息を吹きかけられて鳥肌が立つ。太ももから中心に向かって焦らすように手が這っていく。

しごかれたり、触られたりしていないのに、真ん中が熱く、硬くなっているのがわかる。

オイルを付けたレザーグローブで根元から先に向かってさすってもらうと、数回でこみあげてきて熱いものが放出された。

X字架から解放されて、今度は手枷足枷をはめてもらう。ベッドに横たわって腕は頭の上。いつも女性にしてきたことの逆をしてもらっている。無防備な状態。ドキドキする。

ここで、もう一度股間への刺激がはじまるが、なぜか勃たない。そんなはずはない。こんなに頭が興奮しているのに。

お姉さんはこちらの様子を見ながら、刺激をいろいろ変えてみるが反応しない。すると、「じゃあ、今日はこれまでにしましょう」とやさしいお姉さんに。

慣れた人だと、一晩で3回は放出するらしい。最後は涙、鼻水流して泣きながら。でも、初めてのときは最初の刺激が強すぎて、脳が防衛反応をするのだそう。これ以上は危険だと脳がブレーキをかけてしまうそうだ。

「私は男ではないからよくわからないけど、中折れも同じような理由らしいわよ」、と女王様。

相手を気遣いすぎたり、頭で考えてセ〇クスをしようとすると萎えてしまう。理性や羞恥心を棄てて、本能に任せることが、心をすべて預けるという意味とのこと。

そうなんですね。もう一回やったら、オチンチンがどうかなってしまいそうだと考えて脳がブレーキをかけてしまったんですね。もっと、狂ってしまえばよかったのかも。

その後と感想

その後、もういちどだけご指導いただいた。今度は2回放出できたけど、3回目に尿道に違和感を覚えて途中で中断をおねがいすることに。それから2週間ほど、おしっこのたびに痛みがあったり、むず痒かったりした。

もしやの性病かと思い泌尿器科にいって検査してもらったものの、細菌類はみつからない。

なんか心当たりないの?って言われて、まさかSM体験とも言えず、「いや、ちょっとマスターベーションし過ぎたかもしれません…」と看護婦の前で言わされたのが一番恥ずかしかった。

SMはクセになるというけど、これほどの刺激を脳が受けていたら洗脳されるのが当たり前。

いまは、自分を拘束してくれるパートナーをイククルで探している。みんなも頑張って、刺激的な出会いを探求してほしい。

まとめ

どうですか?私の体験は特別だと思いますか?

私は、だれにでもチャンスがあると思っています。ちょっと覗いてみようという気があれば、いつもと違った世界に踏み込めますよ。

でも、アプローチはゆっくり。最初からやらせろとか、会いましょうとか一方的に誘っても引かれてしまう。相手との距離感を楽しみながら、徐々に間合いを詰めていくことが大事です。

イククルはいろいろな欲求の人が集まっているのがいい所。お互いに駆け引きを楽します。みなさんもいい人を見つけてくださいね。

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