
僕は過去にキャンプで、知らない男性の彼女とエッチしました。
当時、私は男友達3人とキャンプに行くのが趣味の一つでその日もあるキャンプ場へ行き釣りやBBQを楽しんでいました。
まだ夕方の時間帯に公衆の手洗い場で1人の女性(まゆちゃん)とあいさつなど自然な会話をしていました。
その時のまゆちゃんが深夜にあんなことになるとは思いませんでした。
お酒もかなり進んだ夜の時間に私はトイレへと行くと、困っている女性(まゆちゃん)を見かけました。
どうやら酔って寝てしまった彼氏がトイレから動けないようです。
私は事情を聞きながらまゆちゃん達、カップルのテントへ彼氏を介抱しながら連れて行き、寝かせてあげました。
その道中、まゆちゃんも彼氏が寝てしまったことに怒りを感じていることも知りました。
ただ、まゆちゃんは可愛さもあり、私も気になりましたが、彼氏と一緒なら手を出せないと諦めていました。
そのまま感謝されたまま私も自分のテントへ戻ると、私の友人二人もお酒が進んでいたためか寝ていました。
私は介抱していたこともあり酔いが冷めてしまい、そのままBBQのところでお酒を飲もうとするとまゆちゃんが公衆の手洗い場へ向かう姿が見えました。
そこで声をかけ、ノリもよかったので先程まで知らなかったまゆちゃんと飲むことにしました。まだ、時間は0時を回っていませんでした。
まゆちゃんはキャンプに来たのが初めてということもあり色々な話をしていくと流れで下ネタを交えていくと話に乗ってきました。
私は少しチャレンジでまゆちゃんに寄り添って「俺のテントは一人用だから、寒いし少し中で話さない?」と聞いてみるとあっさりOKしてくれました。
テントに入り身体がかなり密着した状態でドキドキしましたが、ゆっくり肩を抱き寄せるとまゆちゃんは「彼氏寝てるけど声とか聞こえちゃうかな?」と心配しながらも雰囲気を楽しんでいるようでした。
私は「まゆちゃんが我慢すれば大丈夫じゃない?」と言いながらキスしてみるとまゆちゃんは「彼氏いるのにシちゃった。すごくドキドキする」とニコッと笑いました。
寝袋は少し大きめだったのでまゆちゃんの身体に被せながら髪を撫でていき、首元などへ愛撫をしていきます。
こういう外、そして彼氏や私の友達もそんなに離れていない距離での寝取られ経験はまゆちゃんにはなかったのでしょう、かなり声を我慢させながら感じている姿に私も興奮していきました。
私は「声我慢できなかったらキスでもしてあげよっか?」と冗談半分で聞いてみるとまゆちゃんは恥ずかしくなったのか、すぐにキスをしてきてくれました。
それに私も反応したくて身体を触っていきます。
するとまゆちゃんはどんどん声を我慢させながら感じていきます。
そのまま服を上半身、下半身それぞれ半分ずつ脱がせていくとDカップといっていたまゆちゃんの胸が露出し、乳首も立っていました。
私は触るのではなく、そのまま吸い付いてみると声を漏らしながら感じていきます。
まゆちゃんは「胸はダメ、感じちゃうの」と小声で言いながら私の肩を何度も叩きますが、そのまま吸い付き、今度は乳首の周りだけを焦らすように舐めていくと私の寝袋に顔を埋めながら悶絶していました。
ここまで焦らしていくと当然、まゆちゃんのアソコは濡れていました。
わざと音を立てながら手マンしていくとエッチな音だけが響いていき、その恥ずかしさからなのか、まゆちゃんは私にキスを何度もしてきます。
そのまま私はアレをワレメへ擦るように焦らしながら、「こんなところでも欲しくてアソコたくさん濡らしてるんだね」と声をかけるとまゆちゃんは「だって、気持ちいいし、我慢できない」と顔を赤くしながら興奮した様子でした。
私はキスをしてくれるまゆちゃんを抱きしめながらゆっくり正上位で挿入していきました。
その時の締め付けや声を我慢しているまゆちゃんはとても可愛く、軽くまゆちゃんもイった様子でした。
まゆちゃん「こんなにドキドキしたの初めて」と満足そうです。
私は「まゆちゃんけっこうMだし、寝取られでも感じちゃうんだ?」と言いながら奥まで挿入すると悶絶しながらもまゆちゃんは「言わないで、でも気持ちいい」を繰り返していました。
さすがにテントの中なので激しく振れないので奥で小刻みにアソコを突いていくと小声で喘いでいきます。
一人用テントの中で何度もまゆちゃんの身体を突いていくと突然足音が聞こえました。
私もドキッとしたので少しだけチャックから外を確認すると私たちとは関係ない人が歩いていくのが見えました。
まゆちゃんも心配していましたが、私はすぐにまゆちゃんを四つんばいにさせ、「声出したら知らない人にバレちゃうよ」と言いながらまゆちゃんの腰を手で押さえながらバックで挿入すると、それだけでまゆちゃんは必死に声を我慢しながらイってしまいました。
私はまゆちゃんに被さるよう抱きつき小声で「恥ずかしくてイっちゃたの?」と聞くとまだ絶頂が治まっていませんでした。
そのまま挿入したまま中でヒクヒクさせているまゆちゃんは表情も悶絶して可愛らしく、今度は正上位にさせます。
ゆっくり挿入していくと愛液が溢れるほどのアソコ、エッチな音だけをテントの中で響かせていきます。
ただ、もう少しイジワルしたほうが喜ぶのかと思い、私はまゆちゃんの両手を頭の上で押さえながら強引なプレイを装い、突いていくとまゆちゃんは「イケナイことしてるのに、犯されてるみたいになってるのに、気持ちいい」と完全に堕ちた様子でした。
もう私も限界だったため、激しく腰を振りながらアソコの奥で、ゴムの中ではあるけれど射精しました。
まゆちゃんは私のゴムの中でのザーメンのドクドク感までアソコで感じていたらしく、まゆちゃんも腰をヒクヒクさせてイっていました。
その後は丁寧にまゆちゃんの身体を拭いたりケアをし、あまりの気持ちよさに再び会えないかと相談されました。
意外にも私の当時、住んでいた町の隣町だったそうで、連絡先の交換だけ済ませてその夜はお別れしました。
プレイにもドキドキしたのですが、再び興奮するのは翌日でした。
朝早く目覚めトイレに行こうとするとまゆちゃんカップルも起きていたようで、もう片付けを始めていました。
他人の振り、昨夜の出来事なんてなかったかのように自然なあいさつだけ済ませトイレへ向かうとまゆちゃんからメッセージが来ました。
「昨日のすごかったです。起きても昨日の出来事が忘れられないし、顔見ただけでドキドキします」とメッセージが入り、私はトイレから出ると、まゆちゃんの彼氏が入れ違いにトイレに入りました。
すると、出口にはまゆちゃんもいました。
私は笑いかけながら会釈するとまゆちゃんも恥ずかしそうにしてました。
すると、まゆちゃんは詰め寄り、「朝からアソコ疼くよーどうしてくれるん?」と囁いたのでまゆちゃんの手を引き、トイレの隅に移動させ、キスしながら私は「朝から疼くとか可愛いね」と言いまゆちゃんの下半身に手を伸ばすとアソコはトロトロにさせたままでした。
まゆちゃんは「この後帰ったら彼氏、仕事だから連絡するね」と言い、その場を離れました。
私も昼には友人たちと解散だったので、その日の夕方に再び会う予定を立ててキャンプ場を後にしました。
その後は、予定通り夕方にまゆちゃんに会い、再びエッチすることに。大興奮の時間を過ごしました。その後も実はまゆちゃんは彼氏がいるのに私と身体の関係は長く続いていました。
あの時のキャンプでのエッチによってまゆちゃんのすごい性癖を目覚めさせたのは紛れも無い事実でした。
滅多にない出会いですが、外での出会いに可能性はゼロではないので、こういう体験、女性も了解を得た上ではアリなのかなと個人的にはすごく思いますよ。
コメント