
みなさんは車中プレイと聞くと、なにを思い浮かべるでしょうか?
手コキですか? カーセッ〇スでしょうか? いやいや、一番気持ちいいのは、フェラなんです。そんなんで出してしまうなんてもったいない、と思ったあなた。
だまされたと思って体験してみてください。今までこれほど満足感の高いプレイをしていなかったなんて、という後悔をするに違いありません。
まずはこの記事を読んで、最高のカーフェラをしっかり脳に焼き付けてください。
車内フェラ体験談:まずは出会い
まゆみさん(仮名)は30そこそこの丸顔の人妻でした。
髪はショートカットで、少し栗色に染めている、色白のママさんです。娘さんは幼稚園の年中さんとのことでした。
いつものようにワクワクメール(18禁)で30代女性を検索していて、何回か名前は見かけていたけど、日中しか会えないとプロフに書いていたので流していた人でした。
その日は有休をとっていたので朝から検索開始。朝7:00前後のゴールデンタイムにログインしている女性数人にメッセージを乱射し、反応が返ってきたひとりが、まゆみさんでした。
まゆみさん: 「今日、午前中に会える方ですか?」
俺:「はい、大丈夫です。何時くらいが都合いいですか?」(きたきた~)
まゆみさん:「10時か、10時半なら」
俺:「はい、俺も大丈夫です。条件を教えていただけますか?」
まゆみさん:「ななで(7千円)」
俺:「???。別アリ1.5(ホテル代別。ゴム有。諭吉1.5人)とかではなくて?」
まゆみさん:「あ、わたしF(フェラのみ)で探しているので、ごめんなさい」
この時点でありゃりゃと思ったのですが、夕方に別の人と予定を入れればいいんだし、午前中に一本いっておくのもいいかな、と思い直し、
俺: 「あ、いいですよ。了解です。どこで会いましょう」
有休のときは時間にも気持ちにも余裕があって、あっさり予約できちゃいました。
ドキドキの初対面
とはいうものの、今日は宝刀をがっつり入れたいと思っていたので、フェラってどうよ…というのが正直な気持ちでした。
なのであまり期待せずに約束の場所に行きました。
約束をした格安品デパートの4F駐車場に車を停めて、「ナンバー〇〇です」、と到着メッセージを送信。ほどなくして女性が近寄ってきて助手席側の窓をたたきました。
俺: 「あ、まゆみさんですね?」
まゆみさん: 「すみません。本当はホテルがよかったんですよね?」
俺: 「大丈夫です。あまり慣れてないのでよくわかってないですけど。」(っていうか、カーフェラって未経験なんだけどね。汗)
初めてってことでこっちが緊張していましたが、ホワンとした感じの女性で少し安心。
お互いのことを2、3分簡単に話をして「子供の迎えがあってあまり時間がなくてごめんなさい」ということなので、早速Fをしてもらうことにしました。
最高の車内フェラ
まゆみさん: 「じゃあ、始めますね」
と言って、俺のズボンのベルトを外し始めます。少し腰を浮かせてズボンをひざ下までずり下げてもらい、背もたれを45度倒して、いざ、ハンドジョブ開始。
最初はパンツの上から手のひらでやさしく撫で上げられます。みるみるサオは硬く、伸び上がっていきました。
まゆみさんは下を向いているので顔がよく見えませんが、口元がすこし笑っているように見えました。
パンツを下ろされ、サオをむき出しにされると、先端にはすでにワクワク汁が染み出しています。5本の指先でサオを根元から先端にむけてソワソワっと触っていきます。
茎はなでるように、そして、カリの周辺までくると、少しねじるように、やさしく円運動を3回。やばい。すでにマグマが先端にむけて移動しようとしているのがわかります。
つぎに指は下へ降りてタマタマへ。ここでは人差し指と薬指が左右のタマを、中指がその間をやさしく往復します。
これを3回ほど繰り返されると硬度はMAXに。先端もまっかっかになって熱々。それを見たまゆみさんは、意外なものを胸元から出してきました。
コンビニでもらえるウエットティッシュです。袋から出して、丁寧にカリと茎をふき取ってくれます。
俺: 「もしかして温めてくれてたの?」
まゆみさん: 「そう。いきなり冷たいので拭くと萎えてしまう人がいるから」
さすがママさん。なんという心遣い。子供の口を拭いてあげるようなやさしさです。
記憶が飛ぶほどの衝撃
心づかいに感動していると、サオはいよいよ口の中へ。ぬくもりがやさしく包みます。
カリの部分を唇ではさみこむようにすると、そのまま首をリズミカルに動かしてこすり上げていきます。
10回ほどこすり上げると、スっと茎の根元部分まで唇を下ろして、ゆっくりとカリのほうへ戻っていきます。そしてまたカリを唇でこすり上げていく。これがまゆみさんのルーチンでした。
左の手のひらはタマタマを支えています。動かされると痛かったりしますが、まゆみさんは動かさず、すこし持ち上げるように支えるだけ。手のぬくもりで卵が温められているような感じになっています。
俺は、まゆみさんの背中をやさしくさすり、そのまま前へ手をすべらせて胸を軽くさわります。
特に抵抗はされませんでした。そのまま胸の感触を楽しみながら、サオをまゆみさんに委ねます。
そして、5回ほどルーチンを繰り返されたとき、突然そのときがやってきました。マグマがいっきに駆け上がっていきます。
俺: 「あ、やばい。出る。出る。。。いい? 出ちゃうよ?」
ドーン。後頭部をなぐられるような衝撃とともに、マグマが先端から放出されます。目の前が真っ白。
身震いがして、5秒くらい記憶が飛びました。その間、まゆみさんはどくどく放出されるマグマを口で受け止めています。
10秒くらいして放出が止まったところで、唇をきゅっと締めたまま、ゆっくりとサオから離れていきます。まゆみさんの目がうれしそう。
手早くティッシュを3枚とって、口の中のものを出して見せます。
まゆみさん: 「すっごい出たよぉ」
俺: 「いやあ、強烈だった。こんなに深くイったの初めてだった。」
まゆみさん: 「本当? よかったあ。」
俺: 「なんで? いつもこんな感じじゃないの?」
まゆみさん: 「この前のおじさんは立ちが悪くて、20分くらいかかってもいかなかったから」
俺: 「マジでぇ? これでいかない人っているの?」
まゆみさん: 「うん。遅漏というより、なんか緊張して感情にブレーキをかけてしまうみたい」
そうなんだあ、と思いつつも、まだ頭がしびれたようになって、くらくらしています。手も力が入らない。
まゆみさんは、茎に残った汁を指でやさしく先端のほうへ導いて、やさしく口でお掃除吸引してくれました。力の入らない俺は、もはやされるがままのマグロ状態。
おそらく、呆然として、アホ面になっていたと思います。
まゆみさんはやさしく微笑みながらサオを拭いてくれて、パンツをはかせるとやさしくいい子いい子してくれました。完敗でした。
次回の約束
ようやく動けるようになった俺はズボンを戻して、少しだけまゆみさんと話をしました。
俺: 「どれくらいの頻度で会っているの?」
まゆみさん: 「月に2、3回かなあ。多いときは週2回くらい」
俺: 「カーセックスとかはしないの?」
まゆみさん: 「うん。終わった後シャワーとか浴びれないし、そのまま子供の迎えに行くのもちょっと気が引けて。あと、だれかに見つかっちゃうと説明しようがないでしょ。フェラならこっちは服を脱がないし、男の人の腰になにかかけてしまえばごまかせるから。」
なるほど。会って30分ほどで7,000円ならとんでもなく割のいい小遣い稼ぎだよなって納得しました。
そのあと、まゆみさんとLineを交換。仕事の関係でなかなか昼間は会えないけど、次回も有休をとったときに連絡をさせてもらうことにして、その日はお別れをしました。
今回の経験から学んだこととカーフェラを勧める理由
それまでホテルでの行為しか興味のなかった私には、カーフェラはとても斬新で、興奮する経験でした。3つ理由があります
1.身動きが制限される
車内はせまいので、身動きがとれません。拘束されているような状態になります。いいところを責められると、逃げようがないのです。
押し返そうにも、相手も車内にはまり込んで足でドアを押しながら攻めてきます。獲物を逃がさないのです。これが、短時間で陥落させられたひとつの原因です。
2.緊張感
二つ目の理由はドキドキ感。
だれかに見られるかもしれない、というドキドキが、人間を催眠術にかけるようです。
立体駐車場は少し暗いので中からは外が見えるけど、外から中が見えにくいという性質があります。
自分は秘密のことをしているが周りは気づいていない、というのが、妙な興奮を覚えます。日常とちがったシチュエーションなので、ホテルでは味わえないような深い快感が体を貫きます。
3.女性の年齢層
3つめの理由が、F専門としている女性の事情です。
ホテルを利用せず車内フェラで出会いを求めているのは、小さなお子さんがいて自由に使える時間が短い方が多いです。
逆に言えば、熟女ではない、若いママが多いのがこのグループといえます。20代のような経験の浅さはない、かといって、たいていのことは経験して恥じらいもなくしている熟女でもない。
初々しさは残しつつも、適度に性経験があるこの年代は、はっきり言ってエロいです。
相場は?
フェラの場合、相場はだいたいこんな感じです。
・20代⇒7千~1万円
・30代⇒5千~8千円
・40~50代⇒3千~7千円
出会うための準備とエチケット
プロフ検索から約束まで
出会い系サイトで相手を探して実際に会うまでに、難しいテクニックはありません。
とにかく”気になった人”がいたら、メッセージを送ってみることです。ポイントを使ってしまうから、などとケチっていたら永遠にチャンスはきません。
まずは、男からアプローチするのが基本です。出会い系サイトに登録している女性は、誘いを待ってくれています。
私の場合は、毎日プロフを検索して、新しい子が出てきたらメモしておいて、少し日にちを置いてからメッセージを送るようにしています。
相手が業者なのかどうかを見極めるためです。登録直後から積極的にメッセージ送ってくるような人は、まちがいなく業者。とにかく客を捕まえたい人たちなので、スルーです。
新着マークが消えるころに、一回目のメッセージを打ってみます。そのとき、やりたいとか、俺は舐めるのが得意、とか書いてはいけません。まちがいなく引かれます。
したがって、まずは「ご飯でもどうですか?飲みに行きませんか?」などメッセージを送ります。
まあ、普通にナンパするような感じで、かといって、妙にかしこまった文章は送らない。気持ちを抑えつつ、自然体でメッセージを送ります。
女の子から、「どういう出会いを探していますか?」というメッセージが返ってくれば、それは特別な関係で会いたい、という意味です。
あとは、条件を聞いて折り合えば、場所と時間を決めて会いに行くだけです。
どうです?難しくはないでしょう?
エチケット
いくらお金を払うからと言って、嫌がることを強要するのはNGです。
相手だって、どんな人がくるのか不安になりながら会いに来てくれるのです。会って、気心が知れるまでは紳士に振る舞いましょう。終わった後の「ありがとう」も忘れずに。
一度お互いのことがわかったら、あとはケダモノになるなり、マゾになるなり、お互いの関係を発展させて、楽しんでください。
おわりに
いかがだったでしょうか? 私のカーフェラ初体験は、参考になりましたでしょうか?
私は今では、カーフェラが3、ホテルHが7くらいの割合で出会いを楽しむようになりました。あの経験がなかったら、自分のセックスライフが広がらなかったと思います。
フェラもセックスもそれぞれにいいところがありますので、みなさんの状況に合わせて使い分けをしてみてくださいね。いい出会いを見つけましょう。
※ワクワクメールへの登録は公式サイトから2~3分ほどで簡単にできます♪
ワクワクメールには若い女性が多く登録しています。割り切りに限らず、セフレを作ることも可能です!
当記事ではF体験談をお伝えしていきましたが、割り切りを助長している訳ではありません。あくまで個人がFを楽しんだ感想となります。
基本的には割り切りはせずに、ワクワクメールでエッチな出会いを楽しみましょう♪
コメント